慢性痛の改善/手術を避けたい人が選ぶ湖西市の整体・ハイテク療法。ときわバランス整骨院

椎間板ヘルニア

座骨神経痛
椎間板ヘルニア
脊柱管狭窄症
お悩みのあなたへ
ハイテク整体で改善

当院はこのような方が合っています。

  • レントゲンやMRIでは、異常なしと言われたけど痛みがある
  • ヘルニアと診断されたけど薬・手術には頼りたくない
  • 脊柱管狭窄症で足腰・しびれ歩くと痛いが手術はしたくない
  • 以前は普通に出来ていたことが出来なくなった
  • 前かがみや、背中を反らせたりすると腰やお尻に強い痛みがある
  • 手足の動きが以前より悪くなり、日常生活にも支障がでる
  • 頭痛で薬(ロキソニン、イブ)を飲んでいる

このような生活をおくれます。

  • 自分の足で歩いてどこへでも出かけられる
  • 仕事に家事に思いっきりこなせて、能率も上がる
  • 仲間と一緒に旅行・ゴルフができる
  • 姿勢がよくなり5歳10歳若く見られるようになる。
  • 孫と一緒に遊園地に遊びに行ける
  • 痛みがなくなり快適な睡眠、ストレスが減る

病院では改善しない坐骨神経痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症東洋医学で改善する

病院では改善しない坐骨神経痛
椎間板ヘルニア
脊柱管狭窄症
東洋医学で改善する

坐骨神経痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症~疾患には段階がある~

~疾患には段階がある~

坐骨神経痛・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症という3つの言葉は皆さんが思うほど違いがあるものはなく、例えば、成長魚のように同じ魚が成長と共にハマチ → メジロ → ブリと名前を変えていくように、
「関節や筋肉の状態」が下記の絵のように①→②→③→④→⑤と成長(劣化)していくと、
坐骨神経痛 → 椎間板ヘルニア → 脊柱管狭窄症 坐骨神経痛

椎間板ヘルニア

脊柱管狭窄症

と名前を変えていくようなもので、病院で手術となれば全く違う対処をすることになりますが、我々治療家はそこまで分ける必要はなく注意点が変わるくらいです。

これら3つの言葉は、症状が足腰に痛みがあったりしびれたりするわけですが、ここでは簡潔にするため個別の疾患症状は、お手元のパソコン・スマホで病院のホームページを見て頂けば詳しくわかりますので簡単に触れます。

坐骨神経痛は症状名で坐骨神経痛の原因の1位と2位が椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症という関係になります。
椎間板ヘルニアは20~40歳代。
脊柱管狭窄症は60歳以上が起こしやすい。
坐骨神経は人体最大の神経でどこで障害を受けているかわかりませんので、よく原因が分からない腰痛の代名詞で坐骨神経痛と便宜的に使われているところもあります。

画像検査で原因が確認され
椎間板が突出していれば椎間板ヘルニアといい。
骨の部分が変形・狭くなっているなら脊柱管狭窄症といい。
筋肉の異常な硬さがあれば梨状筋症候群
原因により疾患名が変わるのですが、これは後術する「関節と筋肉の状態」が変化している状態です。

病院では

病院では坐骨神経痛、椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の一般的な対処として、薬、注射で効果ない場合、マッサージ、けん引療法、電気治療、超音波療法などの物理療法を行いますが、これらの対処方法は一定の段階までは効果がありますが、一定の段階を超えると効果は乏しくなり依存しすぎていると良くない場合もあります。

一時的に痛みが消失することもありますが再発することが多く根本解決にはなっていません。
そのうち「手術をしますか?」という流れになることがほとんどだと言えます。

整形外科のリハビリで働いているときに通院している患者様の中でも、簡単な東洋医学なアプローチで改善する患者様も多かったのでこのような改善方法を知らない患者様の多いことを感じました。
当院で行う治療より簡単な東洋療法しかしていないのに、薬、注射でその場しのぎ意味のないことを繰り返していることに複雑な気持ちになります。

当院の改善の方法というのは

血流や神経の障害を取り除くことで自然治癒力の借りるのが治療の基礎となります。

以下の文章は、状態が悪い段階を大きく2段階に分けて書いていきます。
①椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症(初期~中期)
②脊柱管狭窄症(末期)

と2段階に分けてあります。

1段階
【椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症(初期~中期)】
改善しないヘルニア・脊柱管狭窄症でお悩みの方

結論から言えば、この1段階の間であれば改善率は高いものだと言えます

なかなか改善しないヘルニア・脊柱管狭窄症でお悩みかと思いますがポイントがあり、そこを改善しないとヘルニアの改善は難しいと考えています。もちろん手術の必要性も低いといえます。

当院では手術を宣告されたにもかかわらず、改善していく患者様を多く見てきてかなりの確率言えることです。
少なくとも副作用もなく安全性の高い方法の一つとして自然に改善すればこれほどいいことはありません。

手術の必要性がない理由

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の治療の主流は保存療法となっています。

血液中の免疫細胞のマクロファージ
分解酵素
が突出したヘルニアを縮小させる
浸食作用が働きヘルニアの70~90%近くは、3~6か月以内に縮小してしまいます。

浸食細胞がヘルニアを改善します

(椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症(初期段階)を改善する原理はほぼ変わりありません。

実際の最も治療に来る患者様で一番多い層が、この段階で関節軟骨が全て消失していることはなく。
例えば腰椎5番~仙骨の間と胸椎12~腰椎1番 が脊柱管狭窄症。
腰椎2~腰椎3の関節がヘルニア。
というようにヘルニアと脊柱管狭窄症が混在している患者様が多いと言えます。

・・完全な脊柱管狭窄症(末期)は2段階で説明します。)

椎間板ヘルニアが改善しない原因

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症(初期)は手術の必要性がないというのが最近の傾向ではあります。
痛みが取れなくて生活や仕事に支障があったり、進行性の麻痺(脚の力が入らない)排尿障害を伴う場合、2,3割の椎間板ヘルニアはなかなか改善することなく仕方なく手術に踏み切る患者様がいるにも事実です。

保存療法で「改善しない椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症」は
ポイントは
「体のゆがみ」「関節と筋肉の状態」

体のゆがみ

病院ではレントゲン・MRIで問題があれば椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症と疾患名が付きますが、問題がないのに痛みが強いということがありますが、筋肉の硬さや関節が少しずれたくらいのでは画像検査には写るものでないために病院では盲目になるところではあります。

東洋療法ではこれらのずれを様々な検査で見つけてゆくのですが、特に関節の動きを重視て検査してゆきます。

(写真の画像は患者様の改善を保証するものではありません)

東洋療法の業界では、これを「からだの歪み」という表現で表すことありますが、運動器(筋肉、骨、関節)が捻じれた緊張状態で「筋肉・関節」「神経系・血管系」「自律神経系」をしめつけている状態ですが、画像検査では移ることないので原因不明の痛みという扱いを受けることもよくあります。

関節と筋肉の状態

「関節と筋肉の状態」がヘルニアとどう関係があるかというと、椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症は突然に起こすとはあまりなく椎間板は普段の悪い姿勢・きつい運動、仕事などで徐々に亀裂が入り、筋肉が硬くなり血流が減少して柔軟性を失い起こることがほとんどだと言われています。

もちろん、交通事故や激しいスポーツなどで急に起こることもありますが、多くは日常の蓄積により少しずつ劣化して起こすのです。

イラストのように、椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症は急になることはなく①〜⑤の順番に徐々に悪化してゆくので、改善するときも徐々にということがほとんどで劇的な改善というのは①②の段階ではありますが、④⑤という段階ではありえないとお考えください。

実際にヘルニア・脊柱管狭窄症による症状を改善した姿勢を見ると分かりますが、徐々に姿勢が改善されていますがこれがなかなか改善されないヘルニアの実態というべきかもしれません。

ヘルニア・脊柱管狭窄症の患者様

(写真の画像は患者様の改善を保証するものではありません)

施術前は関節と筋肉が硬く動かないものでしたが、実際、施術してみればわかるのですが、回数を重ねると関節も筋肉も柔軟に動くものになっています。

関節と筋肉の硬さは画像では伝わりません。

ただ姿勢が変化していくのは分かると思います。

改善されない椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症とは

改善しない椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症(初期段階)の痛みの原因とされているものに
「体のゆがみ」
「関節と筋肉の状態」

といいましたが、椎間板ヘルニアの劣化する部分である椎間板は関節軟骨と共に無血管組織(血流がない組織)ですので、
周辺の関節の動きと筋肉の収縮というポンプ役が働かないと血流のを受けられない受動的な存在であります。

下に写真の○で囲った部分が「体のゆがみ」の中心で「関節と筋肉の状態」が悪くなる部分でありますが、ゆがんだ部分には血流が乏しくなることで自然に縮小してゆく浸食作用が働きにくい状態になります。

「体のゆがみ」の部分から関節と筋肉は劣化する

(写真の画像は患者様の改善を保証するものではありません)

改善しないと諦める前に

本来ほとんどのヘルニアは自然に縮小してゆくのですが、2~3割は改善率が悪く手術にいってしまうことがありました。
これは体のゆがんだ部分の関節と筋肉が硬くなり血流がない
免疫細胞のマクロファージ
分解酵素
が無血管組織であるヘルニアを縮小させる浸食作用が働かない状態に陥ってます。

手術を検討するレベルのヘルニア・座骨神経痛を改善して思うことは最初からの復習になりますが、

本来は改善するはずのヘルニアが、ゆがんだ部分の関節と筋肉の硬さにより患部のヘルニア部分に血流がないために浸食作用が起きない状態になるというのが、改善しないヘルニアの根底にあると考えています。

改善しない椎間板ヘルニアを改善させるには、

下記の写真はヘルニアの診断を受けて、歩行にも苦労している方々のゆがみを改善すると関節と筋肉が柔軟性を取り戻して血流が改善してヘルニア部分の圧迫がなくなる?

お医者さんのような画像検査も診断権もないので圧迫がなくなったかは分かりませんが、痛みや歩行は大幅に改善しました。

 (慢性腰痛)ヘルニア・脊柱管狭窄症は徐々に改善をする

(写真の画像は患者様の改善を保証するものではありません)

改善してゆく患者様の姿勢をみるとなんとなく想像できると思います。
椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症が原因の坐骨神経痛を含む重症的な慢性腰痛はすぐに改善することはあまりないことです。
関節と筋肉が柔軟性を確保することで血流が無血管組織である椎間板・関節軟骨に血流が浸透する時間がどうしても必要になります。
もし強引に矯正しても元に戻るか。体に刺激が強すぎます。

2段階
【脊柱管狭窄症(末期)】

2段階目の脊柱管狭窄症の末期症状は、程度問題の差が大きくて1段階目とは違う条件があり状態があまり悪いと改善は難しくなることもあります。

結論から言うと、2段階目の脊柱管狭窄症の末期症状は改善率が1段階と比べて悪くなります。

詳しくは、脊柱管狭窄症(末期)のページを見てください。

脊柱管狭窄症(末期)へ

手術をする前に出来ることがあります。

病院では保存療法で様子を見ながら治療をしていくことになるとおもいますが、1〜3か月治療をしても改善しなくて生活に支障がある。運動マヒが続く。膀胱直腸障害などがあれば手術になることがあります。

そのようなときに、保存療法の期間の間に当院での治療を入れて頂き「体のゆがみ」「関節と筋肉の状態」を改善させてから保存療法に取り組んでほしいというのが当院の思いであります。

 多くの方々が自然に改善することもありますし、手術を避けられた患者様もたくさんいますので損をしない選択をしてください。

椎間板ヘルニアが自然に改善した方へ

椎間板ヘルニアのほとんどは自然に改善してしまうものですが、反面このときに治療が必要なことが実は多いのです。

激しい腰痛になった時にほとんどの人は我慢して自然に改善してしまうのを期待することが多いと思います。実際、そのような対処方法で何事もなく暮らしている方もたくさんいますが良い治療の受け方という意味で読んで頂けるといいと思います。

治療は長い目で考える

椎間板ヘルニアの原因は、日頃の蓄積のから椎間板に徐々に亀裂や変性が起こって椎間板ヘルニアとなるので一度の動作で起こると思っても日頃の蓄積のからきています。蓄積された部分が転倒や交通事故などで一過性の激しい動きに襲われると筋骨格系が正常な位置から移動して椎間板ヘルニという損傷が起こります。

椎間板ヘルニア・ぎっくり腰になったとき椎間板、じん帯、腱、筋繊維が一斉に正常な位置から移動して椎間板ヘルニという損傷が起こります。

神経を圧迫している筋骨格系の変形が進行するのが椎間板ヘルニアを起こした時の損傷がきっかけになりやすくこのようなとき痛みはなくとも治療の必要性があり理想的な治療の受け方であります。

(写真の画像は患者様の改善を保証するものではありません)

上の写真の患者様は急性のヘルニア、ぎっくり腰系の痛みで来院しました。上部腰椎(腰の上)の損傷でありますが4〜5回の治療で完治しましたが上部腰椎(腰の上)はヘルニアの好発部位のひとつで傾きやすい部位でもあります。

幸い受傷して早めに来ていただいたので予後はいいと思います。もしかしたら治療というものをしなくても時間と共に痛み自体は消えたのかもしれませんが問題は長い目で見た時にあります。

写真の丸で囲った部分がヘルニアの損傷部位になりますが、椎間板、じん帯、腱、筋繊維が崩れた状態になります。これを放置すると組織同士が癒着を起こして変形性疾患の元凶になることがあります。

「左右のゆがみ」と「前後のゆがみ」

下の写真の患者は脊柱管狭窄症の重度の高い患者様で、昔。ヘルニア、ぎっくり腰を繰り返して腰痛に悩んだ経験の長い方の姿勢です。

「左右のゆがみ」と「前後のゆがみ」と2つありますが、「左右のゆがみ」の方が体の神経症状に悪影響を与えやすく背骨が変形する元凶になり残してはいけない「体のゆがみ」になります。

皆さんの周りでも「前後のゆがみ」があっても元気なお爺さん,おばあさんは多いと思いますが、 「左右のゆがみ」が大きい方が元気だというのは少ないのではないかと思います。

(写真の画像は患者様の改善を保証するものではありません)

痛みがなくても治療が必要なタイミング

痛みがあるときに治療で改善するということを考える方は多いと思いますが、痛くなくても治療を受けた方がいいという機会があるとするとヘルニア・ぎっくり腰をはじめ激しい痛みに襲われ自然に改善した後というのが可能性が高いと言えます。

なぜならヘルニアの好発部位というのは可動域の大きな場所でヘルニアなどで損傷した時に最も筋骨格系が大きく動く部分になります。

「左右のゆがみ」が起こる場所 = ヘルニアの好発部位

上記の絵図でわかるように〇で囲った部分は「左右のゆがみ」が起こる場所で関節がズレ、じん帯が緩み、椎間板の亀裂が大きな場所であり椎間板ヘルニアの起こしやすい場所でもあります。この損傷して移動した筋骨格系を放置しておくと「左右のゆがみ」がそのまま残されることがよくあります。

ヘルニア・むち打ち・ぎっくり腰などになってしまい何となく調子が悪くなったと感じるようなことがあれば背骨のゆがみの修正をおすすめします。

脊柱管狭窄症の重症度が高い患者様は比較的若い時からヘルニア、ぎっくり腰などに悩まされた方が多いですが、治療もなしに放置しておくと何年後、十年後に脊柱管狭窄症になった時に歩行が困難、痛みシビレが取れない重度の障害に悩むのも「左右のゆがみ」を放置してしまったことが少なくはありません。

 

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患者様の声

  • 生活にも支障、休職を決断。受診後その場で効果を実感。5回の通院で職場復帰
    WHさん 40代

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    左臀部から左太股、左袋はぎ横に痛みとしびれが出だし、次第に足を引きずり歩くようになりました。
    痛み始めてから一か月ほど経つと痛みが強くなり、かかりつけの整形外科を受し診レントゲン検査の結果、座骨神経痛と診断され湿布薬と痛み止めを処方して頂きました。
    その後、2週間経っても痛みは改善されず悪化し、歩行も困難となり仕事はもちろん普段の生活にも支障をきたすようになりました。
    再度、同じ整形外科を受診し安静が一番の治療と言われ、診断書を頂き約3週間、休職を決断しました。
    休職中にインターネットなどで情報を集めてマッサージ治療や電気治療を受けましたが改善はされず、ときわバランス整骨院の「数回(3〜5回)の通院治療で何の効果もない場合は他の治療をおすすめします」というコメントやネット限定で初診が2,480円という気軽さもあり受信しました。

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    休職しはじめた頃は横になっていることが多く安静にしたことにより体は楽になりましたが筋力が落ちていくこと普段の生活の中で感じていました。
    他院のマッサージ治療や電気治療は治療直後、何となく改善したかな?と思う程度で根本的な解決にはつながりませんでした。
    ときわバランスは初診時に体のバランスを写真で撮影し、当日の施術後の写真では体の傾きが真っすぐになってることがはっきりわかるなど、施術後にその場で姿勢や体の動きが良くなることがわかり、受診するたびに体の調子や痛み、しびれが改善されていき効果を実感することができました。

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?
    初診後から今まであった足のしびれが改善されはじめ、足は引きずる状態はしばらく続きましたが、徐々にあるけるようになり、2週間の間に5回通院して仕事に復帰できるまでに改善しまし、初診からやく3週間後には普段通り歩行が可能になり治療の効果を実感しています。
    整体というと痛いイメージがありましたが痛みもなくリラックスして治療することができます。
    また普段の生活の中でできるストレッチや運動などもアドバイスして頂き、セルフメンテナンスも実施しています。治療を受ける前は一生この痛みと付き合っていくのかと悩んだ時もありましたが、私のように複数の治療を受けても改善されないお悩みの方がいたら是非、受診をお勧めします。

  • 仕事が出来なくなる不安。ラインで予約。休まず仕事ができる。
    OKさん 30代

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    長年の立ち仕事で姿勢の悪いと思ってましたが、転倒をきっかけに腰痛が悪化してしばらく動けなくなり仕事もだましだましこなしていましたが、足まで痺れがきて働き続けられるか不安になりました。
    病院にいって薬を服用しても効かないので、思い切ってラインで問い合わせしてみました。

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    整形外科病院では、薬、電気しかしなかったのであまり効果は感じられませんでしたので、どこに行っていいか?分かりませんでしたがホームページを見てここなら何とかしてくれるとかも?と感じました。
    ラインで予約を取り、日時まで決めてくれたので気楽に話すことなく来院出来ました。
    自然治癒力と書いてあり、薬には頼りたくないと思っていたので出来れば自然に治りたいと思っていたので自然に治ってよかったです。

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?(同じように悩んでいる患者様に向けて一言お願いします)
    1回目の治療で痛みが変わりシビレが緩み3回目には痛みがなくなり動くことに不安がなくなり仕事を休む必要がなくなりました、今までの腰痛もほとんどなくなりました。
    病院で原因がわからなかったので不安になりましたが、院長に「全身のゆがみから来る腰痛だ」と言われて腰だけでなく首で痛みが楽になるので不思議だと思いました。
    病院で原因がわからないと言われたら、一度施術を受けてみるといいです

  • 歩けなくなりそう。病院も効果なく。旅行にも行けそうです。
    K,Iさん 68歳

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    階段の上り下りが怖くなってきまして、そのうち左の股関節が歩くだけで痛くなり歩けなくなりそうな気がしました。

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    病院で薬をもらって、検査をしても効果がなくどこに行ったらいいかと悩んでいました

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?
    1回目の治療で、左足のしびれが消えて、2〜3回目で左の股関節の痛みが軽くなり散歩が楽になりました。
    このまま歩けなくなると思いましたが良かったです。
    おかげで旅行にもいけそうです。

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当院が選ばれる7つの理由

  1. 治療の性質が安全・正確!
  2. 治療は短期集中!
  3. 問診、検査を重視します!
  4. 根本原因がわかる!…科学的な分析も出来て納得。
  5. 国家資格を持つ院長!
  6. 長期的な経過もわかる!
  7. LINE・メールで治療経過・予約の受付!

治療の性質が安全・正確!

皆さんの中でも他の施術を受けて、ポキポキ骨を鳴らすとか、筋肉をゴリゴリ押すなどの治療を受けて逆に悪くなったとか。痛くなった(好転反応と区別にして)経験がある方もいると思いますが、当院治療は体に負担が少ない最小限の力でゆがみを矯正する治療ができます。 安心・安全・的確な方法ですので一度お試しください。

治療は短期集中!

整骨院の治療は長々と何回も通院する必要があるとお考えの患者様もいるかと思えますが、当院は短期集中で改善させることを目的とした治療です。

例1脊柱管狭窄症を2〜3年前に診断をされて、ここ1年くらいで徐々に歩きづらくなった。など2週間の間に5〜6回通院していただけば大きく改善することが多いです。

例210年前にヘルニア・脊柱管狭窄症と診断で手術を勧められた患者様などは、3週間の間に、6〜10回の通院を進めています。

その後は、1〜2週間後に治療と徐々に間隔を開けていき1〜2か月に一度はメンテナンスというのが理想的だといえます。

問診、検査を重視します!

当院が重視する体の中の硬い部分・・ゆがみ・・骨格のずれ、筋肉の緊張、筋膜のねじれ、関節のねじれというのは、体の中の1〜2か所に集中することが多く、そこを重点的に治療していきます。
(リラクゼーションやマッサージのような気持ちいいといったものではありません。)

当院の施術は体の悪いところを探しながら改善してゆく治療院ですので、治療時間は20〜25分、電気治療10分。30〜40 分程です。(お急ぎの方は、治療だけの20分程で終われます・・電気治療なし)

根本原因がわかる!…科学的な分析も出来て納得。

モニター画面で施術の前後で姿勢を比較しますので、悪い部分が視覚的に見えて好評です。
どこに原因があり、どう変化したか?
ご自身でも納得していただけます。

国家資格を持つ院長!

治療院はたくさんありますが、国家資格を持つ院と持たない院があります。
実際、国家資格を持たない院の方が多いのが実態で、治療能力とは関係しない疾患もありますが、国家資格をもつ院長は解剖学、生理学などの医学の基礎を最低限持っていますので大事なお体を任せるには安心かとおもいます。

長期的な経過もわかる!

写真の患者様は、左股関節の痛みで来院でした。施術前と後では8日後の差があり通院回数も4回目になります。
足のO脚と骨盤の後傾(お尻のでっぱり)がとれて足〜膝〜股関節〜腰の並びが安定して痛みが軽減。
すぐに変化することもありますが、徐々に回復していく傾向のほうが多いです。
実際このような症状は2〜3週の間に5〜6回で治療をしてゆくことをすすめています。

根本的な改善に大切なのは「短期集中」と「回数」 当院はある程度の通院を前提に考えて頂きたいと考えています。座骨神経痛をかかえる患者様の写真を見ると、施術前後の写真では骨格を元に戻しても筋肉がついていってません ので、また元の神経を刺激した状態に戻りやすい状態にあります。
症状により1〜2週間の間に3〜6回に分けて治療することで血流が改善して筋肉が柔らかくなり自然な状態に近づきます。

LINE・メールで治療経過・予約の受付!

上記の姿勢写真もライン・メールなどでの配信するサービスもしております。
予約もライン・メールで受け付けています。
(予約、お問い合わせの返信が施術中、多忙なときは時間がかかることもあります。)

ここまで読んでいただいたあなたには3つの選択肢があります

  1. 何もしないで、放置して痛み、不快症状に耐えること。
  2. 効果を感じられない整形外科、整骨院、整体院に、
    「気休め、近い、安い」といった理由でお金と時間を無駄に使い、中途半端な治療を繰り返す。
  3. 国家資格を持ち、10年以上の臨床経験を持つ、あなたの症状に真正面から向き合う湖西市で唯一のアメリカ式整体(カイロプラクティック)のときわバランス整骨院に来院し、もう二度と痛みを我慢することのない人生を手に入れる道

あなたがどの道を選ぶかは自由です。
どうせ治らない・・・お願いです。あきらめないでください。
私が全力であなたと向き合います。

よくある質問 Q&A

保険は使えますか?

基本料金は10,000円=初診料2,000円+治療代8,000円
2回目以降8,000円

制限が多く健康保険は使用しておりません。施術の質を良くするため自費診療をしておりますのでご理解ください。
料金ページはこちら

予約は必要ですか?

予約をお願いします。当院の治療は一人ひとり原因を見つけて個別の治療をしていますので、
一般的な接骨院のような流れ作業的な治療と違います。
一人ひとり時間をかけて治療しますので予約をお願いします。
出来れば、ライン、メールでの問い合わせをお願いします。

施術時間何分ですか?

初診は検査など含めて60分みてください。
2回目以降治療25分+電気治療10分の計35〜40分と思って下さい。 (症状や予約状況により若干は変わります)

何回で改善しますか?

症状や状態により違います。

一般的には、2週間に5〜6回通院して頂くパターンを進めさせていただいております。
当院の得意な疾患である脊柱管狭窄症やヘルニア・頭痛といった症状は血流・神経の流れが改善するにおいて重要な部分(根本的な治療)になっています。
この血流・神経の流れを妨げる部分(筋肉、腱、じん帯)が弛緩するのに時間が必要で、
症状の期間、深度により差はありますが一度に治ることは却ってよくないこともあります。

どんな症状の方が合うのでしょうか?

当院の得意疾患は座骨神経痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性膝関節症・・頭痛・・などとなっています。
が、血流障害・神経障害系の疾患は、応用できる部分が多いので下記のシンボルマークの周りにある疾患も改善することもあります。

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アクセス方法

浜松方面から来る場合

旧東海道に沿い。関所から車で2〜3分。駐車場5台完備。駐輪場あり。

豊橋方面から来る場合

豊橋方面からお越しの方は、県道に出ていただき
(浜名バイパス・国道1号線は、大倉戸ICで降りてください)
疋田クリニックさんの看板がある信号機を左に曲がって下さい。

当院について

・表に駐車場4台、裏に1台、計5台分完備。
・駐輪場は、建物の横にあります。

・県道・国道1号線の方面から、この看板が見えます。
・関所方面から来ると見えづらいので右側を見て来てください。