慢性痛の改善/手術を避けたい人が選ぶ湖西市の整体・ハイテク療法。ときわバランス整骨院

脊柱管狭窄症

どこに行っても治らない脊柱管狭窄症でお悩みの方へ

こんなお悩みはありませんか?

  • 3ヶ月以上腰痛・坐骨神経痛に悩んでいる
  • 足のしびれや痛みで歩くのが困難、少し歩くだけで症状が悪化する
  • 脊柱管狭窄症とかヘルニアとか病院で言われたが、手術はイヤだ
  • 仕事柄、腰に負担がかかる重労働を強いられてつらい
  • 前かがみや、背中を反らせたりすると腰やお尻に強い痛みがある
  • 関節の動きが以前より悪くなり、日常生活にも差しさわりがある
  • 以前は普通に出来ていたことが出来なくなった

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患者様の声

  • 腰椎の手術。狭窄症の症状が次々。背が伸び。正常な状態に戻り。他院にない機械。具体性があり
    YT さん 60代

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    腰椎の手術(脊柱管狭窄症、すべり症:2014年 5月)問題なく経過していきました。が昨年6月ころから、足に力が入らなくなり、ひざ折れ症状、そしてこけてしまうようになり、さらに腰の痛み、足の痺れなど、狭窄症の症状が次々と出てくるようになりました。執刀医に相談しても具体的指示はなく、 仕方ない安静にしろ でした。そして半年経過したとき新聞の折り込みを見て、もうこれしかないと思い来院した次第です。

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    腰椎が長年の蓄積で悪いのだと思い、医師もその部分にしか言及せず、そうだよな と思っていたとき施術を受け、実は背骨全体に首から腰椎にかけ、歪みがあって、最終的に腰椎部分にしわよせ、血行が悪くなっている。と説明を受け、1回目 2回目。。。と施術を受けるうちに、背が縮んでいたのが、すっとたてるようになり、背が伸びたのが自覚できました。
    首から背骨が歪んでいたのが、正常な状態に戻りつつあるのを実感できます。他院にはない機械を使った施術方法も有効だと思います。

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?
    頸椎から胸椎、腰椎にかけて全体的にゆがみを矯正してもらい、痺れ、痛みの感覚が和らいできています。また足折れ脱力感から次第に力が出るようになり、施術以前は階段の上り下り、特に下るときに恐怖感がありましたが、施術後は徐々になくなりつつあります。また 首が回らなかったのが回るようになってきています。
    背骨を首から全体にかけて、歪みの矯正をしていき、体内の本来の機能を取り戻していくことを施術中に説明してもらいながら、骨のレプリカを示しどこに歪みがあるのかを具体的に示してもらうことには なるほどそういうことなんだと気づかされます。具体性があり助かります。

  • 30年近くの苦しみ(頭痛、吐き気)毎回改善。家族もびっくり。
    MKさん 60代

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    平成元年、平成3年に追突事故にあい2回ともノーブレーキでむち打ち症になり6か月間通院しました。仕事に出られるようになりました。
    それから10年後むち打ち症が再発して頭痛、はきけの毎日で入院になりました。整形外科でブロック注射をして脊柱管狭窄症と言われ手術をすすめられました。毎日に生活が大変で首の痛み、肩こり腰の痛みがひどくてお客様に進められバランス整骨院に通院を決めました。

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    こちらに通院して毎回改善されていく姿を家族が見てびっくりしています。毎回の施術も苦痛ではなく受けれて睡眠も快適になりました。

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?
    1回施術するたびに体が軽くなり頭痛もなくなり肩こりも取れました。
    院内の雰囲気も落ち着きます。先生の説明もわかりやすくて安心して施術を受けられます。体のゆがみが改善されると体調がよくなりました。

  • 100以上歩くと歩行できない。病院、治療7〜8か所受診。2回目で腰が軽く
    SMさん 70代

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    20年以前より腰痛が有り、約100以上歩くと腰より下足がしびれと痛さで歩行できなくなり腰を下ろして休息しないと次へ進むことが不可能でした。

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    病院、治療院等7〜8か所で治療を受けましたけれど
    その時だけ良く家に帰ると駄目でした。

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?
    2回目の受診で腰が軽くなり現在も続けています。

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脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症は、60歳以上の年配者に多く見られる症状で、腰の神経を圧迫して炎症や神経の血流障害をもたらす病気で、歩き始めはよいのですが、しばらくしてお尻から脚にかけて痛みやしびれが生じ休む(特にしゃがんで前屈する)とまた歩けるようになる間欠性跛行が特徴です。

よく似た症状に下肢動脈の閉塞でも歩きづらさが見られます
が、しゃがんだり、前かがみで症状が軽くなる場合は脊柱管狭窄症と思われます。

脊髄という中枢神経の圧迫なのですが、この圧迫は周辺の組織が変性して、加齢と共に悪化することが多くギックリ腰やヘルニアなどの腰痛を繰り返してきた患者様の方が症状の重い傾向が強いです。

これは脊髄周辺の組織がギックリ腰やヘルニアを起こしたときに亀裂やズレが起こり、放置しておくと組織同士の癒合が起こり徐々に神経の通り道を狭めていくものです。

症状の程度問題も幅が広く、少しお尻や太ももがしびれる(軽症)→歩くのが辛くすぐに休む・軽い尿もれ(中程度)→歩行障害・排尿障害(重症)など、同じ脊柱管狭窄症といっても症状も患者様の生活に与える影響もまったく違うので同じようには語れなくなります。

病院では

病院では、先ず保存療法で様子を見ますリハビリ、運動と併用しながら、炎症鎮痛剤や神経の血行を良くするプロスタグランジン製剤や硬膜外ブロックなどの薬、注射で様子を見ますがどうしても症状が強く日常生活に支障がある場合は手術になります。

もし手術をお考えなら、ちょっと待ってください

当院の施術

当院の施術は、整体・カイロプラクティックといった手技療法を中心に関節の動き(モーションパルペーション)検査や整形外科的検査を駆使して患者様の悪い部分を探してゆきます。

レントゲンやMRIでは関節の構造的な問題はとらえられますが、筋肉の問題や関節の問題などは画像検査には写りません。

これはレントゲンやMRIよりも優れているというよりも調べる対象が違うということにありますので、病院や他の院で発見できない細かい体の異常は人の手で検査する方が発見できることもよくあります。

検査が7割・治療が3割をモットーに様々な検査で原因を探します

脊柱管狭窄症でお悩みの方は早めの施術を

脊柱管狭窄症は症状の程度問題が大きくて初期から中期の間なら症状を大きく改善することも多いですが、重症になると改善することはないことはないですが改善症例は少なくなります。

中程度というと、この数か月の間に歩いていて痛くなり休み休みでないと歩行ができないという(間欠性跛行)程度なら大きく改善することもありますが、排尿障害、歩行障害があり10年以上前に脊柱管狭窄症の診断を受けた重症というレベルになると「体の状態」が良ければかなりの改善が見られますが、「体の状態」によって施術直後はよくてもすぐに元に戻ることが多いです。

脊柱管狭窄症は徐々に進行してゆくものなので早めの施術をおすすめします。

手術を受ける前、治らないと諦めている方に一度来院して施術を受けていただきたいと思います。

健康は単純なことが一番大切

健康にとって最も都合のいい状態は自然治癒力が働いていることですが、自然治癒力が働くには血流と神経の流れが身体中になければなりません。
その血流と神経の流れを妨げる要因が骨格のずれ、筋肉の緊張、筋膜のねじれ、関節のねじれ(体のゆがみ)というもので「体のゆがみ」を改善することが自然治癒力を最も生かせる状態になるわけです。

論より証拠

実例で診てみると?

症状が改善したという患者様の施術前後の映像を見ると、腰だけでなく頭の方まで伸びているのが分かると思いますが、男性患者様は歩けなくなりそうと足を引きずりながら来院しヘルニア、ギックリ腰を経験していました。
先に説明したように椎間板、関節のずれや傷が変形の原因になり神経を圧迫して、そこに加齢現象が加わり65歳くらいから多くなる症状ですので症状が急に重症化するという患者様と数年とかけて徐々に進行してゆくパターンがありますが関節のズレが根本原因になっていることには違いはありません。

脊柱管狭窄症の原因は腰ではない

ときわバランス整体院の治療は、その名のごとく全般的にバランス調整で改善させていくので、頭痛や股関節、膝関節症にしても全身調整で改善させてゆくスタンスになります。
ヘルニア、座骨神経痛、脊柱じん帯硬化症、梨状筋症候群、脊柱管狭窄症、頚椎症など神経痛の問題となるものは兄弟のようなもので、圧迫している部分や筋肉の状態で言い方(病名など)が変わるくらいで基本的には体が部分的にずれて組織(椎間板、腱、じん帯、筋肉)が神経に触れてしまうもので、その「体のずれ」が部分的にずれているのか全体的にずれているかで治療が変わりますが、その中でも脊柱管狭窄症は全体のずれという傾向が強く姿勢全体からくる全身病となりますので、腰だけの治療ではほとんど改善することはないといえます。

論より証拠

実例で診てみると?

症状が改善したという患者様の施術前後の映像を見ると、腰だけでなく頭の方まで伸びているのが分かると思いますが、男性患者様は歩けなくなりそうと足を引きずりながら来院しヘルニア、ギックリ腰を経験していました。
先に説明したように椎間板、関節のずれや傷が変形の原因になり神経を圧迫して、そこに加齢現象が加わり65歳くらいから多くなる症状ですので症状が急に重症化するという患者様と数年とかけて徐々に進行してゆくパターンがありますが関節のズレが根本原因になっていることには違いはありません。

脊柱管狭窄症の原因は腰ではない

ときわバランス整体院の治療は、その名のごとく全般的にバランス調整で改善させていくので、頭痛や股関節、膝関節症にしても全身調整で改善させてゆくスタンスになります。
ヘルニア、座骨神経痛、脊柱じん帯硬化症、梨状筋症候群、脊柱管狭窄症、頚椎症など神経痛の問題となるものは兄弟のようなもので、圧迫している部分や筋肉の状態で言い方(病名など)が変わるくらいで基本的には体が部分的にずれて組織(椎間板、腱、じん帯、筋肉)が神経に触れてしまうもので、その「体のずれ」が部分的にずれているのか全体的にずれているかで治療が変わりますが、その中でも脊柱管狭窄症は全体のずれという傾向が強く姿勢全体からくる全身病となりますので、腰だけの治療ではほとんど改善することはないといえます。

脊柱管狭窄症の手術の8割は改善していない

脊柱管狭窄症はなぜ手術で改善しないのか?

  • 原因が腰ではない
  • 原因が圧迫部位だけではない
  • 原因が筋肉の緊張(硬化)にある
  • 原因が関節にずれにある

言い方がたくさん出来てしまうのですが、これが脊柱管狭窄症を複雑にしてゆくものだと思います。

ただある見方をすると簡単に感じてくるもので、脊柱管狭窄症による痛み、シビレの根本は神経障害・血流障害が関係していて、手術では圧迫部分のみを削るか。固定物を移植して神経に接触することを防ぐことが目的なのですが、圧迫部位のみを防いでも再発して改善しにくいのが実情です。

問題が画像検査には写らない

何度も書きますが脊柱管狭窄症は全身病で、慢性腰痛疾患の成れの果てとも言われ全身的な姿勢の悪さ、骨盤、背骨の傾き、既往症(ヘルニア、ぎっくり腰)、習慣が重なって起こるものです。

全身的な問題から筋肉の緊張(硬化)を起こし関節がズレ、変形しやすく加齢とともに神経圧迫の度合いが強くなっていきます。

その筋肉の緊張(硬化)や関節のズレは部分的にとどまらず周辺をひっぱり広く全身の筋肉の緊張(硬化)、関節のズレを引き起こします。これが部分的な手術では治らない原因で科学の目(レントゲン・MRI)では鑑別できないもので、なかなか言葉では表現できない部分になってしまいます。

  脊柱管狭窄症・ヘルニアで手術をお考えの方はクリック! 脊柱管狭窄症は、なぜ手術で改善しない?

手術の宣告を受けていても大丈夫なパターンも多い

脊柱管狭窄症は症状の程度問題の幅が広くて、

  • ①初期症状・・・腰、お尻から下肢のかけて軽いしびれ、痛みがある。
  • ②中等度(軽)・・・歩いていると脚にしびれ、痛みが出て歩けなくなりしばらく休むと歩けるようになる(間欠跛行)
  • ③中等度(重)・・・歩行時の尿もれ、神経圧迫による筋力低下
  • ④重症・・・歩行障害、排尿障害

同じ脊柱管狭窄症といっても、初期症状と末期症状ではレベル違うお悩みになります。

普通、治療院で改善する脊柱管狭窄症というのは②中等度(軽)くらいを指していることがほとんどだと思いますが、当院の治療なら③中等度(重)以上でも改善の可能性はあります。

  脊柱管狭窄症・ヘルニアで手術をお考えの方はクリック! 脊柱管狭窄症の重症でも手術を防げる

脊柱管狭窄症の手術はよく考えて慎重に判断してください。

というのも手術をして「良かった」「以前と変わらない」「悪くなった」という意見をよく耳にする立場にいますと、「良かった」という方も多いですが、「以前と変わらない」「悪くなった」という方も多いのが感想です。
(ヘルニア・坐骨神経痛よりも改善率は低いです)

これは自分の立場が「手術して効果がない」「手術をしたくない」という患者様が集まるところにいた影響かもしれません。

また手術をして、良かった悪かったという比率も当てにならないというのがあります。というのも手術をして良くならないので、別の病院に変えた。病院には行かないという患者様を相手にしていると、これらの患者様は「良くなった」「悪くなった」どちらにカウントされているか分からないと思いますので、手術がどの程度効果があるのか正確には分からないのが実情だと思います。

同じ部位の再手術を行う割合が1~2割という整形外科医の見解がありましたが、これは「もう手術はしたくない」「我慢している」という患者様は含まれなのでここから推測すると手術の効果がどのくらいかは分からなくなります。

損をしない考え方

脊柱管狭窄症は腰痛疾患の慣れの果てと言われ改善しにくい傾向にはありますが、状態によっては手術レベルでも劇的な改善もあり得ます。
惜しいと思う点は、東洋療法のアプローチで改善するのに画像検査で所見(痛みの原因が確認)があれば、すぐに手術という医師もいらっしゃいます。

手術の結果が良くなればいいのですが、変化がない。悪化したという患者様を相手に話をする立場にいる影響か・・・やはり手術は最終手段とした方が安全で損しないことが多いです。

手術を宣告された多くの患者様を改善させてきて感じることは、脊柱管狭窄症は、初期~中期なら手術の必要性は低いと思います。
もちろんすべての患者様を救えるとは思いませんが、手術をする前に当院の施術を受けてみることを勧めるのは、
1 副作用がない。 2 失敗が少ない

少しの改善もなく薬・注射で何とかやりくりしている姿。手術をして少しの改善もなく、逆に悪くなった姿。を見聞きする立場にいて東洋療法の施術で改善する姿を見る必要なかった手術と感じることは少なくはありません。一番のメリットは副作用がなく、効果がなくても失敗ではない。(手術は逆に悪化したということもある)

あらゆる医療リスクを避けられる可能性があるものなので受けてみて損することがほとんどないということがありますのでダメもとでも受けてみれば大きく改善する可能性を持っている患者様は多いと思います

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当院が選ばれる7つの理由

  1. 治療の性質が安全・正確!
  2. 治療は短期集中!
  3. 問診、検査を重視します!
  4. 根本原因がわかる!…科学的な分析も出来て納得。
  5. 国家資格を持つ院長!
  6. 長期的な経過もわかる!
  7. LINE・メールで治療経過・予約の受付!

治療の性質が安全・正確!

皆さんの中でも他の施術を受けて、ポキポキ骨を鳴らすとか、筋肉をゴリゴリ押すなどの治療を受けて逆に悪くなったとか。痛くなった(好転反応と区別にして)経験がある方もいると思いますが、当院治療は体に負担が少ない最小限の力でゆがみを矯正する治療ができます。 安心・安全・的確な方法ですので一度お試しください。

治療は短期集中!

整骨院の治療は長々と何回も通院する必要があるとお考えの患者様もいるかと思えますが、当院は短期集中で改善させることを目的とした治療です。

例1脊柱管狭窄症を2〜3年前に診断をされて、ここ1年くらいで徐々に歩きづらくなった。など2週間の間に5〜6回通院していただけば大きく改善することが多いです。

例210年前にヘルニア・脊柱管狭窄症と診断で手術を勧められた患者様などは、3週間の間に、6〜10回の通院を進めています。

その後は、1〜2週間後に治療と徐々に間隔を開けていき1〜2か月に一度はメンテナンスというのが理想的だといえます。

問診、検査を重視します!

当院が重視する体の中の硬い部分・・ゆがみ・・骨格のずれ、筋肉の緊張、筋膜のねじれ、関節のねじれというのは、体の中の1〜2か所に集中することが多く、そこを重点的に治療していきます。
(リラクゼーションやマッサージのような気持ちいいといったものではありません。)

当院の施術は体の悪いところを探しながら改善してゆく治療院ですので、治療時間は20〜25分、電気治療10分。30〜40 分程です。(お急ぎの方は、治療だけの20分程で終われます・・電気治療なし)

根本原因がわかる!…科学的な分析も出来て納得。

モニター画面で施術の前後で姿勢を比較しますので、悪い部分が視覚的に見えて好評です。
どこに原因があり、どう変化したか?
ご自身でも納得していただけます。

国家資格を持つ院長!

治療院はたくさんありますが、国家資格を持つ院と持たない院があります。
実際、国家資格を持たない院の方が多いのが実態で、治療能力とは関係しない疾患もありますが、国家資格をもつ院長は解剖学、生理学などの医学の基礎を最低限持っていますので大事なお体を任せるには安心かとおもいます。

長期的な経過もわかる!

写真の患者様は、左股関節の痛みで来院でした。施術前と後では8日後の差があり通院回数も4回目になります。
足のO脚と骨盤の後傾(お尻のでっぱり)がとれて足〜膝〜股関節〜腰の並びが安定して痛みが軽減。
すぐに変化することもありますが、徐々に回復していく傾向のほうが多いです。
実際このような症状は2〜3週の間に5〜6回で治療をしてゆくことをすすめています。

根本的な改善に大切なのは「短期集中」と「回数」 当院はある程度の通院を前提に考えて頂きたいと考えています。座骨神経痛をかかえる患者様の写真を見ると、施術前後の写真では骨格を元に戻しても筋肉がついていってません ので、また元の神経を刺激した状態に戻りやすい状態にあります。
症状により1〜2週間の間に3〜6回に分けて治療することで血流が改善して筋肉が柔らかくなり自然な状態に近づきます。

LINE・メールで治療経過・予約の受付!

上記の姿勢写真もライン・メールなどでの配信するサービスもしております。
予約もライン・メールで受け付けています。
(予約、お問い合わせの返信が施術中、多忙なときは時間がかかることもあります。)

ここまで読んでいただいたあなたには3つの選択肢があります

  1. 何もしないで、放置して痛み、不快症状に耐えること。
  2. 効果を感じられない整形外科、整骨院、整体院に、
    「気休め、近い、安い」といった理由でお金と時間を無駄に使い、中途半端な治療を繰り返す。
  3. 国家資格を持ち、10年以上の臨床経験を持つ、あなたの症状に真正面から向き合う湖西市で唯一のアメリカ式整体(カイロプラクティック)のときわバランス整骨院に来院し、もう二度と痛みを我慢することのない人生を手に入れる道

あなたがどの道を選ぶかは自由です。
どうせ治らない・・・お願いです。あきらめないでください。
私が全力であなたと向き合います。

よくある質問 Q&A

保険は使えますか?

基本料金は10,000円=初診料2,000円+治療代8,000円
2回目以降8,000円

制限が多く健康保険は使用しておりません。施術の質を良くするため自費診療をしておりますのでご理解ください。
料金ページはこちら

予約は必要ですか?

予約をお願いします。当院の治療は一人ひとり原因を見つけて個別の治療をしていますので、
一般的な接骨院のような流れ作業的な治療と違います。
一人ひとり時間をかけて治療しますので予約をお願いします。
出来れば、ライン、メールでの問い合わせをお願いします。

施術時間何分ですか?

初診は検査など含めて60分みてください。
2回目以降治療25分+電気治療10分の計35〜40分と思って下さい。 (症状や予約状況により若干は変わります)

何回で改善しますか?

症状や状態により違います。

一般的には、2週間に5〜6回通院して頂くパターンを進めさせていただいております。
当院の得意な疾患である脊柱管狭窄症やヘルニア・頭痛といった症状は血流・神経の流れが改善するにおいて重要な部分(根本的な治療)になっています。
この血流・神経の流れを妨げる部分(筋肉、腱、じん帯)が弛緩するのに時間が必要で、
症状の期間、深度により差はありますが一度に治ることは却ってよくないこともあります。

どんな症状の方が合うのでしょうか?

当院の得意疾患は座骨神経痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性膝関節症・・頭痛・・などとなっています。
が、血流障害・神経障害系の疾患は、応用できる部分が多いので下記のシンボルマークの周りにある疾患も改善することもあります。

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アクセス方法

浜松方面から来る場合

旧東海道に沿い。関所から車で2〜3分。駐車場5台完備。駐輪場あり。

豊橋方面から来る場合

豊橋方面からお越しの方は、県道に出ていただき
(浜名バイパス・国道1号線は、大倉戸ICで降りてください)
疋田クリニックさんの看板がある信号機を左に曲がって下さい。

当院について

・表に駐車場4台、裏に1台、計5台分完備。
・駐輪場は、建物の横にあります。

・県道・国道1号線の方面から、この看板が見えます。
・関所方面から来ると見えづらいので右側を見て来てください。