慢性痛の改善/手術を避けたい人が選ぶ湖西市の整体・ハイテク療法。ときわバランス治療院

頭痛(自律神経失調症)

 

頭痛の根本原因
ここにある

病院では改善しない
不定症状はこれが原因

治療で改善しない
習慣の改善方法

頭痛がつらいとお悩みのあなたに!

こんなお悩みはありませんか?

  • 薬(ロキソニンやイブ)を飲んでいる
  • 長く(10年以上)頭痛に悩まされている
  • 肩が凝ると頭痛になる
  • 天気の良い悪いで頭痛になる
  • 病院では異常なしと言われる
  • 自律神経が崩れ眠れない
  • 血圧が不安定(高血圧症)

頭痛は2タイプあります〜病院の検査をすすめます〜

一次性頭痛・・偏頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛 二次性頭痛・・脳卒中・自己免疫疾患・感染症 の2つに分けられます
簡単な区別に一次性は原因不明で、二次性は原因が明確なものとなりますが
医療施設(病院など)で原因が分からないと言われると思います。

頭痛の原因が、脳への血液の供給不足か神経の過剰反応やホルモンバランスが
主な原因になりやすいのですが、
器質的な変形などは対応が出来ません。

ひどい頭痛でお悩みの方は、先ず病院などで検査をして異常なしとの診断を受け原因が不明、又は病名が診断され検査結果を受けてから来院していただくと施術も安心して受けて頂けるのと施術する側も効果的な施術が出来ます。

東洋療法的な視点から診る頭痛

ここは頭痛を改善するための方法を解説するページでありますが、

飽くまでも、東洋療法的な視点に立っているものの見方です。
病院にいっても改善しない頭痛・肩こり・めまいなどにお悩みの解決のためにお役立てください。

頭痛のほとんどは原因が分からないものとされる。一次性頭痛・・偏頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛
原因が明確である。二次性頭痛・・脳卒中(くも膜下出血、脳梗塞)・脳、血管の腫瘍・自己免疫疾患・感染症
となります。

実のところ、原因がわかる、わからない。という線引きが出来ない白黒つかないグレーな部分も多く
頭痛というのはそれだけ症状としてお悩みが多く本当の原因がわからないと思える
自律神経失調症・頚椎症・頚性神経筋症候群・
などといった難治性の頭痛を中心に、

一次性とも二次性ともつかない頭痛が伴う病気について取り扱っています。

なぜ頭が痛くなる?

頭痛の原因とは本来は単純な事です。

脳、脳神経に血流、神経障害があるということでありますが、血流、神経障害の原因が何なのか?によって病名、症状名が変わるといってもいいと思います。

東洋療法の独特の見方になりますが、共通している原因が
背骨の並び(アライメント)がズレている事で起こる「筋肉の緊張」により血管、神経が締め付け。【体の歪み】 が原因です。

以下の文章は、①②③と頭痛・めまい・肩こりの原因を語っていきます。

一次性といわれる偏頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛

一次性といわれる偏頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛の原因というのは血管、血流、神経、筋肉の異変により起こしているものです。

頚椎(首の骨)がズレると周辺の筋肉がこれ以上のズレを防止するために防御収縮を起こしますと、背骨の首の周辺の筋肉が硬くなり、首という狭い範囲にある血管、神経が圧迫を受けて脳、脳神経に対して血流、神経障害が発生します。

これが頭痛の基本原理になる事がほとんどです。

例えば、下の写真は、首の骨が傾いているのが分かると思いますが、首の骨格がズレていると周辺の筋肉の緊張状態が大きくなり内部の流通している神経、血管が圧迫をされます。

首の骨を矯正すると筋肉の緊張状態が解けて頭痛・肩こりはなくなりました。

特に一次性といわれる偏頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛の原因というのは、筋肉の緊張状態が血管、神経の締めつけで血流、神経障害を起こして頭痛、肩こりがの原因になっています。

難治性の頭痛1

なかなか改善しない頭痛・肩こりというのは、筋肉の緊張状態が持続して筋肉が硬化している場合です。

自律神経失調症、頚性神経筋症候群、脳過敏症候群という原因不明と言われる頭痛、肩こり、めまいだったり、頚椎症、パーキンソン病のような原因があって対処が難しいという場合がありますが、これらの難治性の頭痛、めまい、肩こりというのは徐々に筋肉が硬化して血管、神経の締めつけが慢性的に発生している状態であり改善し難い状態になります。

筋肉の硬化」は緊張状態から筋硬化へと進むと痛みの元ととして難治性の痛みとして成長していくと周辺組織の血流障害を起こして2次的に次の疾患を作ることにになります。

病名がつく前段階

特に関節軟骨、椎間板は、血流がない組織で筋肉が収縮するポンプ作用で弾力性を維持していますので、筋肉が硬化するということは関節の劣化を早めてしまう事になります。

この劣化したのが、ヘルニア・脊柱管狭窄症・頚椎症などの病名がつく関節系の疾患ですので、筋肉の硬化の放置は疾患の基礎となります。

例えば、下の患者様は頚椎症を患う患者様は、数十年前よりの頭痛ですが、、
緊張した筋肉が硬化を起こして首、肩がとても硬い状態になっています。

頚椎症である写真の〇の部分が硬くなるというのは、筋肉の硬化が血管、神経を締め上げて頭痛・肩こりの原因になるのはだけでなく関節の劣化を促進させている可能性が高く、筋肉の硬化の程度問題が大きければ難治性の程度問題も高いという事になります。

この場合、改善に向かうのに治療回数と時間がかかることは、画像で想像できると思います。

もう一つの典型例として。
写真の患者様も頭痛・めまい・吐き気などでお悩みの患者様ですが、左から右にかけて徐々に改善している順番に並べてあります。

この体形の変化は体の生理機能を失った患者様が、生理機能を回復することで起こる現象ですが、全身の筋肉の緊張状態が改善して血流、神経障害が改善したことで起こります。

骨格は血流、神経伝達を確保するインフラを保つフレームのような役割ですので、骨格がズレてしまうと筋肉が硬くなり周辺の神経、血管を刺激することで頭痛・めまいなどの症状が出てきます。

この患者様の場合、筋肉の緊張状態が度を越して腰痛・肩こり・頭痛・めまい・吐き気など症状が多数ですが、最初は脊柱管狭窄症の手術の提案されている患者様だったのですが、自律神経失調症の診断・頚椎症の診断も受けています。

このような患者様の場合、病名が何なのか?症状がどんなものか?決めることが出来ない状態にあります。

その中の症状で目立つのが頭痛というだけで、めまい・吐き気・肩こり・熱・だるい・眠い・冷え性・疲れがとれない・食欲不振・不定症状だらけの状態に陥っています。

難治性の頭痛2〜治療だけでは改善しない頭痛・肩こり〜

自律神経失調症・頚椎症・頸性神経筋症候群・脳過敏性症候群などで頭痛、肩こりが改善しないという場合でいかなる治療をしても改善しないというのは、姿勢習慣の問題である場合が多いです。

●筋力不足で姿勢が支えきれない。 ●変形性疾患が大きく理想の姿勢が保持できない。 という条件で姿勢が保持できないという場合、治療で一時的に姿勢を戻してもすぐに悪い姿勢、悪い関節ポジションに戻るので、頭痛、腰痛などの症状がすぐ再発してしまいます。

例えば、下記の写真の患者様は頚椎症を患う患者様ですが、姿勢が保持できないために起こる神経・血流障害です。

インソールを購入して頂き理想の姿勢ポジションを維持して、背骨と骨盤の位置を安定化させると自然と姿勢の維持が出来る習慣が可能になり痛みが軽減していきました。

特に、骨盤の傾き(前傾・後傾)は、骨盤の上に乗る背骨の傾き角度を決める重要な要素になります。

写真の患者様は頚椎症を患う患者様は圧迫刺激を受けている部分が頸椎(首の部分)でも、下部の骨盤の角度を調整しなければ首の圧迫が取れることはないという状態にあり、

骨盤の角度が改善しない理由が、
ズレているだけか?
変形性疾患が伴うか?
姿勢を維持する筋力がない?
どの程度「筋肉の硬化」が進んでいるか?
によって改善度合いが全然違いますので、重症度が高い患者様ほど条件が複合している場合が多いという気がします。

原因がわからない頭痛(自律神経失調症)

この原因わからない大きな理由は筋肉の状態が関係していて、先に「筋肉の緊張」「筋肉の硬化」という表現が頻繫に使ってきましたが、この筋肉の状態が病院の画像検査には写りません。

下の画像は、レントゲン・MRIの画像です。

写るのは、骨格・神経・軟部組織で筋肉の硬さは捉えられません。

筋肉の硬化の程度問題が難治性の度合いを決めている場合が多いのですが、骨格・神経・軟部組織は写るのですが筋肉は写りません。

まして筋肉の緊張度合いは画像では確認することは不可能です。
アナログ的な検査方法で骨格のズレの位置・筋肉の硬化を見極めた職人技でポイントを見つけてゆきます

総論

①②③という段階に頭痛・肩こりについて書いてきましたが、ポイントになる筋肉の状態を「筋肉の緊張」「筋肉の硬化」という表現をしています。

最初に、

共通している原因が背骨の並び(アライメント)がズレている事で起こる「筋肉の緊張」で血管、神経が締め付けられている。

が原因と書きました。

①の段階のように本当に一次性頭痛である偏頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛であれば改善することは多いですが、この段階では関節がズレていることで「筋肉の緊張」状態にあるだけで関節を元の位置に戻せば改善してしまう事が多いです。

頭痛の多くが、一次性頭痛である偏頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛あるのですが、②筋肉の硬化と③姿勢全体の問題が入ると簡単にはいきません。

②の段階になると、筋肉の状態が「筋肉の緊張」から「筋肉の硬化」へと筋肉の状態が変化しますと椎間板・関節軟骨などの周辺組織が変形劣化する頚椎症、後縦靭帯骨化症などの病名がつく段階になります。
また原因不明の疾患とも捉えられる自律神経失調症、頸性神経筋症候群、筋痛症、脳過敏性症候群といわれたりします。

③の段階だと「筋肉の硬化」に加えて姿勢全体の習慣。という条件が加わると治療だけでは改善が難しくなります。

特に改善しないという頭痛、肩こりになると、①②③という条件が複合してる事が多いです。
例えば、病院で片頭痛、緊張型頭痛といわれて改善しないと思っていても原因が姿勢全体の問題とすれば、原因が①と③がセットになっています。

頭痛の原因が分からなく自律神経失調症と診断された患者様でも、姿勢分析の結果から頚椎症と判別できることもあります。
一次性頭痛ではないので、薬の処方は必要なく頚椎症といえます。

理想的な姿勢に対して通過点のズレを当てはめると、ほぼ患者様の筋肉の硬さ・骨格の位置の不均等から治療のすべき部分・疾患の原因が判別できる事もあります。

東洋療法的な視点

東洋療法的な見方からすると頭痛、肩こり、めまいなどの症状の多くは脳、脳神経に対して血流、神経が届いていない状態です。
血流、神経障害の原因が筋肉の状態(緊張・硬化)と骨格の位置・姿勢という問題が極めて抽象的であるという事があり、頭痛というのは原因がわかるものと分からないものとの区別が判別できない事が多いという事です。

①の段階なら改善できる治療院は多いと思いますが、
②の段階になると筋肉の硬化が強くなり関節が固まりつつある頚椎症と脊柱管狭窄症などの症状も含まれるとこれを改善できる治療院は多くはないと言えます。
③のような姿勢習慣の問題まで絡んでくると、治療だけしても効果が乏しく対応できる治療院はさらに少なくなります。

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インソールの案内1-逆テーションーhp

習慣を変えるインソール治療

自分も治療家として絶対に治療技術だけでは改善しないという限界を何度か経験してきました。
多分。治療という方法に諦めを感じている患者様もいるのではないかと思います。
この場合、姿勢習慣を変えるしかありません。自分でもそれなりの努力も必要です。

当院の治療のポイントとして、「治療」と「インソール治療」の2段階に分かれています。

治療をしても改善しない。習慣性の歪みに対してインソールで補正するというやり方ですが
インソール治療というのも通常のやり方から角度を強くしたやり方まで症状により変えていく方法をとっています。

普通のインソール治療というのは、下記の写真で見る通り治療だけでは取れない骨盤の歪みに対してインソールで傾きが取れるように補正するというのがインソール治療であります。

通常のインソールでは効果がないという患者様の中で状態が悪い場合、更に上のテーションをつけて歪みを解消してしまう方法です。

例えば、下の写真の「治療だけでは絶対に改善しない」という歪みに対して通常の方法(インソール1)では通用しないという場合、
更に傾きを強くして逆に歪みを作り(インソール2)歪みを矯正していくという方法です。

この方法を、仮名・・逆テーション方法と言います。

逆・テーションとは・・「補正」と「矯正」の違い

通常のインソールの使い方が「補正」とするなら、
逆・テーション法というのは「矯正」といえる姿勢改善の方法といえます。
治療だけでは改善しない歪みというのは自分の力だけではどうすることも出来ません。
日常の生活習慣から改善するしかありません。という場合に用いる方法です。
ただ最初は、通常のインソール治療から入ります。
それで改善が乏しいという場合に逆テーションという方法を用います。

何とか少しでも改善したい。
手術をしたくない。
どんな治療を受けても無駄だった。

という患者様に対して施すものです。

逆テーションをかけるという方法は「治療だけでは絶対に改善しないという歪み」に対して対応する手段と言えます。

 

患者様の声

  • 長年の頭痛がなくなる。痛みはない治療。早く来ればよかった。
    OMさん 30代

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    長年のデスクワークで姿勢の悪さを感じていましたが、最近頭痛がきつくなってきて肩こりもひどくなり、病院で薬を服用していましたが効かないので、チラシを見て来てみました。

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    他の整骨院では、マッサージ・電気をあてるくらいしかしていませんでしたが、ときわバランス整骨院は個別のゆがみに合わせて治療して説明もしてくれるので納得いきました。
    整体というからポキポキ骨を鳴らすものと思っていましたが、器械を使う治療は初めてでしたが
    痛みは全くなかったです

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?
    1回目の治療でとても軽くなり3回目には首の硬さがなくなり、今までの頭痛もほとんどなくなりました
    院内も明るくきれいでもっと早く来ればよかったと思います。

    (患者様の感想であり効果を保証するものではありません。)

  • 悪い部分を治療、説明 もっと早く治療を受ければよかった
    HTさん 40代

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    肩こり、首の痛み、頭痛、膝の痛み

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    身体の悪い部分をしっかり治療してくれるし、説明してくれるのでいいと思います。

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?(同じように悩んでいる患者様に向けて一言お願いします)
    毎日、検査の仕事で肩こり、首の痛み、頭痛に悩まされていたのですが、治療を受けて痛みがなくなり楽になりました。立ち仕事でひざの痛みもあったのに痛みがなくなり姿勢がよくなりました。
    私にとっていいことばかりなのでもっと早く治療してもらえばよかったと思いました。

    (患者様の感想であり効果を保証するものではありません。)

  • 整形外科で頸椎の間隔が狭い。ひどい肩こり。すごいです。
    Y,Sさん 68歳

    ●どのようなお悩みで来院しましたか?
    半年前から腕を回すと肩の関節が痛く、肩こりもひどくまた頸椎の間隔が狭くなり頭痛に悩まされ整形外科へ3年間で3回もかかりました。
    そこで同じ事が発生するのは原因があるのではと思い整骨院に来てみました。

    ●他院の治療と比べてどうでしたか?
    整形外科では注射、電気、首を延ばす治療でしたが整骨院では首のズレ、背骨のズレなどを直し筋肉をほぐしながら治療にあたっています。

    ●実際に治療を受けられてどうでしたか?
    5回の通院で腕を回しても痛みがなく肩こりもうすらいできました。
    先生の施術は背骨をさわりながら片方で腕をひねりながら痛い所があればその背骨のズレを直していきます。 ‘すごいです、

    (患者様の感想であり効果を保証するものではありません。)

お客様の声をもっと見る

当院が選ばれる7つの理由

  1. 治療の性質が安全・正確!
  2. 治療は短期集中!
  3. 問診、検査を重視します!
  4. 根本原因がわかる!…科学的な分析も出来て納得。
  5. 国家資格を持つ院長!
  6. 長期的な経過もわかる!
  7. LINE・メールで治療経過・予約の受付!

治療の性質が安全・正確!

皆さんの中でも他の施術を受けて、ポキポキ骨を鳴らすとか、筋肉をゴリゴリ押すなどの治療を受けて逆に悪くなったとか。痛くなった(好転反応と区別にして)経験がある方もいると思いますが、当院治療は体に負担が少ない最小限の力でゆがみを矯正する治療ができます。 安心・安全・的確な方法ですので一度お試しください。

治療は短期集中!

整骨院の治療は長々と何回も通院する必要があるとお考えの患者様もいるかと思えますが、当院は短期集中で改善させることを目的とした治療です。

例1脊柱管狭窄症を2〜3年前に診断をされて、ここ1年くらいで徐々に歩きづらくなった。など2週間の間に5〜6回通院していただけば大きく改善することが多いです。

例210年前にヘルニア・脊柱管狭窄症と診断で手術を勧められた患者様などは、3週間の間に、6〜10回の通院を進めています。

その後は、1〜2週間後に治療と徐々に間隔を開けていき1〜2か月に一度はメンテナンスというのが理想的だといえます。

問診、検査を重視します!

当院が重視する体の中の硬い部分・・ゆがみ・・骨格のずれ、筋肉の緊張、筋膜のねじれ、関節のねじれというのは、体の中の1〜2か所に集中することが多く、そこを重点的に治療していきます。
(リラクゼーションやマッサージのような気持ちいいといったものではありません。)

当院の施術は体の悪いところを探しながら改善してゆく治療院ですので、治療時間は20〜25分、電気治療10分。30〜40 分程です。(お急ぎの方は、治療だけの20分程で終われます・・電気治療なし)

根本原因がわかる!…科学的な分析も出来て納得。

モニター画面で施術の前後で姿勢を比較しますので、悪い部分が視覚的に見えて好評です。
どこに原因があり、どう変化したか?
ご自身でも納得していただけます。

国家資格を持つ院長!

治療院はたくさんありますが、国家資格を持つ院と持たない院があります。
実際、国家資格を持たない院の方が多いのが実態で、治療能力とは関係しない疾患もありますが、国家資格をもつ院長は解剖学、生理学などの医学の基礎を最低限持っていますので大事なお体を任せるには安心かとおもいます。

長期的な経過もわかる!

写真の患者様は、左股関節の痛みで来院でした。施術前と後では8日後の差があり通院回数も4回目になります。
足のO脚と骨盤の後傾(お尻のでっぱり)がとれて足〜膝〜股関節〜腰の並びが安定して痛みが軽減。
すぐに変化することもありますが、徐々に回復していく傾向のほうが多いです。
実際このような症状は2〜3週の間に5〜6回で治療をしてゆくことをすすめています。

根本的な改善に大切なのは「短期集中」と「回数」 当院はある程度の通院を前提に考えて頂きたいと考えています。座骨神経痛をかかえる患者様の写真を見ると、施術前後の写真では骨格を元に戻しても筋肉がついていってません ので、また元の神経を刺激した状態に戻りやすい状態にあります。
症状により1〜2週間の間に3〜6回に分けて治療することで血流が改善して筋肉が柔らかくなり自然な状態に近づきます。

LINE・メールで治療経過・予約の受付!

上記の姿勢写真もライン・メールなどでの配信するサービスもしております。
予約もライン・メールで受け付けています。
(予約、お問い合わせの返信が施術中、多忙なときは時間がかかることもあります。)

ここまで読んでいただいたあなたには3つの選択肢があります

  1. 何もしないで、放置して痛み、不快症状に耐えること。
  2. 効果を感じられない整形外科、整骨院、整体院に、
    「気休め、近い、安い」といった理由でお金と時間を無駄に使い、中途半端な治療を繰り返す。
  3. 国家資格を持ち、10年以上の臨床経験を持つ、あなたの症状に真正面から向き合う湖西市で唯一のアメリカ式整体(カイロプラクティック)のときわバランス整骨院に来院し、もう二度と痛みを我慢することのない人生を手に入れる道

あなたがどの道を選ぶかは自由です。
どうせ治らない・・・お願いです。あきらめないでください。
私が全力であなたと向き合います。

よくある質問 Q&A

保険は使えますか?

保険の取り扱いは制限が多く現在は取り扱いしません。

当院の治療方針と料金設定を確認しておいてください。

制限が多く健康保険は使用しておりません。
施術の質を良くするため自費診療をしておりますのでご理解ください。
料金ページはこちら

予約は必要ですか?

予約をお願いします。当院の治療は一人ひとり原因を見つけて個別の治療をしていますので、
一般的な接骨院のような流れ作業的な治療と違います。
一人ひとり時間をかけて治療しますので予約をお願いします。
出来れば、ライン、メールでの問い合わせをお願いします。

施術時間何分ですか?

初診は検査など含めて60分みてください。
2回目以降治療25分+電気治療10分の計35〜40分と思って下さい。 (症状や予約状況により若干は変わります)

何回で改善しますか?

症状や状態により違います。

一般的には、2週間に5〜6回通院して頂くパターンを進めさせていただいております。
当院の得意な疾患である脊柱管狭窄症やヘルニア・頭痛といった症状は血流・神経の流れが改善するにおいて重要な部分(根本的な治療)になっています。
この血流・神経の流れを妨げる部分(筋肉、腱、じん帯)が弛緩するのに時間が必要で、
症状の期間、深度により差はありますが一度に治ることは却ってよくないこともあります。

どんな症状の方が合うのでしょうか?

当院の得意疾患は座骨神経痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症、変形性膝関節症・・頭痛・・などとなっています。
が、血流障害・神経障害系の疾患は、応用できる部分が多いので下記のシンボルマークの周りにある疾患も改善することもあります。

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アクセス方法

浜松方面から来る場合

旧東海道に沿い。関所から車で2〜3分。駐車場5台完備。駐輪場あり。

豊橋方面から来る場合

豊橋方面からお越しの方は、県道に出ていただき
(浜名バイパス・国道1号線は、大倉戸ICで降りてください)
疋田クリニックさんの看板がある信号機を左に曲がって下さい。

当院について

・表に駐車場4台、裏に1台、計5台分完備。
・駐輪場は、建物の横にあります。

・県道・国道1号線の方面から、この看板が見えます。
・関所方面から来ると見えづらいので右側を見て来てください。